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	<title>早朝オンラインビジネス英会話体験ガイド &#187; レビュー</title>
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	<description>早朝に受講できるオンラインビジネス英会話サービスやビジネス英語教材の体験ガイドです</description>
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		<title>初月半額！hanaso（ハナソ）の「冬トクキャンペーン2017」は2017年12月13日（水）まで実施中！</title>
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		<pubDate>Fri, 10 Nov 2017 04:04:57 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[当サイト管理人も利用経験のあるオンライン英会話サービスの大手「hanaso（ハナソ）」は、2017年12月13日（水）までの期間限定で初月の月謝が半額になる「冬トクキャンペーン2017」を実施しています。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>当サイト管理人も利用経験のあるオンライン英会話サービスの大手「<a href="http://www.asaeigo.com/online/hanaso/" title="オンライン英会話【hanaso（ハナソ）】"><strong>hanaso（ハナソ）</strong></a>」は、2017年12月13日（水）までの期間限定で初月の月謝が半額になる「<strong>冬トクキャンペーン2017</strong>」を実施しています。</p>
<p>hanaso（ハナソ）公式サイトによると、「冬トクキャンペーン」は新規で入会された方が対象となります。全7コースの豊富なレッスン体系の全てが半額対象となり、例えば、1レッスン25分の月8回コースは通常4,000円（税抜）のところ、初月は2,000円（税抜）で受講できるお得なキャンペーンです。最大4,800円お得になるキャンペーンです。</p>
<p>hanaso（ハナソ）は格安でマンツーマンの英会話レッスンが学習できるオンライン英会話サービスで、自宅にいながら好きな曜日の、毎日朝6時～深夜1時までの好きな時間にレッスンが受けられる手軽さが特長です。月額料金のみで、入会金や高額な年会費は発生しません。</p>
<p>レッスンについては、hanasoメソッド（独自の反復学習システム）が採用されており、「話せる英語」をマスターすることを目的として、しっかり学ぶことができます。「世界一わかりやすい英会話の授業」の著書、関正生先生監修の「英会話フレーズ」テキストを使用し、厳選されたフレーズを反復学習することができます。</p>
<p>⇒参考記事：<a href="https://www.hanaso.jp/campaign/winter2017.php" title="オンライン英会話hanaso「冬トクキャンペーン2017」" rel="noopener" target="_blank">オンライン英会話hanaso「冬トクキャンペーン2017」実施のお知らせ</a></p>
<h3>管理人より：新コースの回数プランは未受講分を翌月に繰り越せます！</h3>
<p>hanasoに新たに追加された新コースの「回数プラン」は、たとえその月に全部の回数分受講できなくても、未受講分が翌月に繰り越せて使えますので、忙しくて毎日受講できるか不安という方や、初めて英会話を習うけれど続けられるかしら・・・という方におすすめです。</p>
<p>他のオンライン英会話サービスと比較するとプランの数も充実しているので、ご自身に最適なプランがきっと見つかるはずです！2回の無料体験では、ご自分のレベルにあったレッスンを講師が紹介してくれますので、現在の自分の英会話力がどの程度のレベルなのかわからない方でも安心です。</p>
<p>当サイト管理人もhanaso（ハナソ）の無料体験レッスンを受けてみたことがあるのですが、毎日朝6時からレッスンを受講でき、さらにレッスン開始5分前まで予約に対応してくれるので、忙しいビジネスパーソンでも早朝の時間を有効活用しやすいです（⇒<a href="http://www.asaeigo.com/taikenn/hanaso1st/" title="hanaso体験談">hanaso体験談はこちら</a>）。</p>
<blockquote><div align="center"><a href="http://www.asaeigo.com/online/hanaso/" ><strong><span style="font-size : 27px; line-height:30px;">hanaso（ハナソ）のサービス詳細はコチラ</span></strong></a></div>
<p>
</p></blockquote>
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		<title>【体験談】スピードラーニング・ビジネス第5巻で「買い付けの交渉」で使えるビジネス英語を学ぶ</title>
		<link>http://www.asaeigo.com/special/slbusiness5th/</link>
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		<pubDate>Thu, 05 Nov 2015 11:05:59 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[スピードラーニング・ビジネス第5巻「買い付けの交渉」は、仕入れ先との関係構築や見積もり依頼、トラブル対応などのシチュエーションをビジネス英語で学ぶことができるCD英会話教材です。エスプリライン社の公式スマホアプリを使って早朝の通勤電車内で管理人は学習しています。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>スマホ用の公式アプリも使いやすいビジネス英語教材「<a href="http://www.asaeigo.com/business/espritline/" title="スピードラーニング・ビジネス 【エスプリライン】"><strong>スピードラーニング・ビジネス</strong></a>」を当サイト管理人は愛用しておりますので、今回はそのスピードラーニングビジネス第5巻について体験レビューを書かせて頂こうと思います。第5巻のテーマは「<strong>買い付けの交渉</strong>」です。</p>
<p>ビジネス英語が使えた方が海外の仕入れ先との信頼関係構築や価格交渉、トラブル対応なども行いやすくなります。その点でスピードラーニング・ビジネス第5巻は買い付けビジネスを手掛けるバイヤーはもちろん、海外との会議やプレゼン、デザインの交渉などを英語でやり取りされる方に向いた内容の巻になっています。</p>
<p><img src="http://www.asaeigo.com/wp-content/uploads/slb5th2.jpg" alt="スピードラーニング・ビジネス第5巻のCD教材" width="640" height="360" class="aligncenter size-full wp-image-1244" /></p>
<p>スピードラーニング・ビジネス第5巻のセット内容は、教材CDが3枚に、テキストブックが1冊、そして無料情報誌「BIZPedia（ビズペディア）第5号」です。教材CDはディスク1が英語＆日本語、ディスク2が英語のみ、ディスク3がスピーキング練習のためのシチュエーションパートナーです。</p>
<blockquote><p>「ディスク１：英語＆日本語」　51分<br />
「ディスク２：英語のみ」　20分<br />
　1 新しい仕入れ先との関係づくり<br />
　2 見積りの依頼<br />
　3 違いを認め合う<br />
　4 トラブル発生<br />
　5 事態は好転に<br />
　6 直樹へのアドバイス</p>
<p>「シチュエーションパートナー」　25分<br />
　1 他者を紹介する<br />
　2 サンプル品に対するクレーム<br />
　3 契約内容の変更</p></blockquote>
<p>英語と日本語の両方が入ったディスク1は長さ51分、英語のみのディスク2は20分となっています。当サイト管理人はスマホ（Android端末のXperia）にエスプリライン公式アプリをダウンロードして、早朝の通勤電車の中で聴いて学習しています。</p>
<h3>スピードラーニング・ビジネス第5巻「買い付けの交渉」体験談＆レビュー</h3>
<p>スピードラーニング・ビジネスの第4巻から引き続き、第5巻に登場する主要メンバーは丸の内デパートの達也、アシュリー、翔太の3人、そしてエスプリフーズ社のサラと直樹の2人です。それぞれ商品を仕入れる仕事を第5巻では行っています。</p>
<p>丸の内デパートの達也達はバッグの新しい仕入れ先として、ニューヨークの老舗企業の担当者、アシュリーと買い付けの交渉を第5巻で行います。こちらは問題なく買い付けに成功するのですが、一方のエスプリフーズのサラたちは米国の生産工場、ダーロンシーフード社のアリスとの取り引きで大きなトラブルに直面する、という内容でした。</p>
<p><a href="http://www.asaeigo.com/special/slbusiness4th/" title="【体験談】スピードラーニング・ビジネス第4巻「買い付けの交渉」は会議や交渉の場で使えるビジネス英語が盛りだくさん">スピードラーニング・ビジネス第4巻</a>は丸の内デパートのグループに時間が割かれていましたが、第5巻の今回はエスプリフーズ社の方がストーリーの大部分を占めていました。個人的にはエスプリフーズ社の方が第1巻から登場している会社のため、より興味を持ってアプリ視聴できています。</p>
<p>直樹とエイミーの恋バナっぽい展開もあったり、エスプリフーズ社とFLインターナショナル社とダーロンシーフード社の三者間取引の話が出てきたりと、登場人物たちの私生活と仕事の両面が知れるためより物語に入り込んで聞く事ができます。直樹とサラが結ばれそうな気もしますが・・・はてどうなることやら。</p>
<div align="center">▽スピードラーニング・ビジネス第5巻のCD教材▽</div>
<p><img src="http://www.asaeigo.com/wp-content/uploads/slb5th1.jpg" alt="スピードラーニング・ビジネス第5巻のセット内容" width="640" height="360" class="aligncenter size-full wp-image-1240" /></p>
<p>今回の第5巻では、丸の内デパートの直樹とエスプリフーズ社のサラが会話するくらいで、2つの会社間でのビジネスには発展していません。ただ個人的な予想では、エスプリライン社の水産加工食品「OhMyFish」を、いずれ丸の内デパートで販売する事になるのではないか、とにらんでいます。</p>
<p>スピードラーニング・ビジネス第5巻のディスク3に収録されている「シチュエーションパートナー」では、他者を紹介する場面やクレームを入れるシーン、そして契約内容を変更するやり取りが収録されています。とくに最初の誰かを紹介するというのは日常的にも遭遇するシチュエーションですので、ビジネス英語での紹介の仕方をしっかり学んでおくことをオススメします。</p>
<p>シチュエーションパートナーの3つのシーンを、実際に英語で話したい方はエスプリライン社の受講生向け無料電話サポートを利用してみてください。当サイト管理人が以前試した体験談も載せていますので、参考にして頂ければ幸いです（⇒<a href="http://www.asaeigo.com/taikenn/situationtalk1508/" title="スピードラーニングビジネス限定特典『シチュエーショントーク電話サポート』でビジネス会議の練習">シチュエーショントーク電話サポートの体験談はこちら</a>）。</p>
<blockquote><div align="center"><a href="http://www.asaeigo.com/business/espritline/"><strong><span style="font-size : 27px; line-height:30px;">スピードラーニング・ビジネスの詳細解説はコチラ</span></strong></a></div>
<p>
</p></blockquote>
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		<title>【体験談】スピードラーニング・ビジネス第4巻「買い付けの交渉」は会議や交渉の場で使えるビジネス英語が盛りだくさん</title>
		<link>http://www.asaeigo.com/special/slbusiness4th/</link>
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		<pubDate>Mon, 12 Oct 2015 10:35:06 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[管理人が受講しているビジネス英語教材の「スピードラーニング・ビジネス」、第4巻のテーマは「買い付けの交渉」です。買い付けビジネスを手掛けるバイヤーはもちろん、海外との会議やプレゼン、デザインの交渉などを英語でやり取りされる方に向いた内容の巻です。スピードラーニング・ビジネス第4巻の体験談をレビュー記事にしています。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>管理人が受講しているビジネス英語教材の「<a href="http://www.asaeigo.com/business/espritline/" title="スピードラーニング・ビジネス 【エスプリライン】"><strong>スピードラーニング・ビジネス</strong></a>」、第4巻のテーマは「<strong>買い付けの交渉</strong>」です。買い付けビジネスを手掛けるバイヤーはもちろん、海外との会議やプレゼン、デザインの交渉などを英語でやり取りされる方に向いた内容の巻です。</p>
<p><img src="http://www.asaeigo.com/wp-content/uploads/slb4th1.jpg" alt="スピードラーニング・ビジネス第4巻のセット内容" width="640" height="360" class="alignnone size-full wp-image-1242" /></p>
<p>スピードラーニング・ビジネス第4巻のCDに入っているチャプタータイトルと、口に出して練習するシチュエーションCDに含まれるチャプターは次の通りです。ディスク横にはCD1枚の長さも記載していますので、参考にして頂ければ幸いです。</p>
<blockquote><p>「ディスク１：英語＆日本語」　54分<br />
「ディスク２：英語のみ」　20分<br />
　1 達也とサラの出会い<br />
　2 買い付けプランの打ち合わせ<br />
　3 ニューヨークオフィスとの会議<br />
　4 新人バイヤーへのアドバイス<br />
　5 重なる偶然<br />
　6 プロジェクトの発足<br />
　7 工場選定の社内プレゼン<br />
　8 バッグの買い付け<br />
　9 丸の内デパート限定バッグ</p>
<p>「シチュエーションパートナー」　29分<br />
　1 会議で提案する<br />
　2 ダーロンシーフード社の事業内容について質問する<br />
　3 品質交渉</p></blockquote>
<p>英語と日本語の両方が入ったディスク1は54分、英語のみのディスク2は20分の長さです。スマホアプリやMP3プレイヤーに入れて、早朝の通勤時間に耳から学習するのに向いている収録時間だと思います。当サイト管理人も片道30分、早朝の電車に揺られながらスピードラーニング・ビジネスを公式スマホアプリから聴いています。</p>
<h3>スピードラーニング・ビジネス第4巻「買い付けの交渉」体験談＆レビュー</h3>
<p>スピードラーニング・ビジネスは3巻毎に1つのストーリーが完結する構成になっています。そのため、この第4巻では新しい登場人物として達也とサラ、翔太、アシュリー、直樹といった主要メンバーが活躍し、勤務先も丸の内デパートが中心となります。第1～3巻はエスプリフーズ社の良輔と孝史が主要登場人物でした（⇒<a href="http://www.asaeigo.com/special/slbusiness1st/" title="スピードラーニング・ビジネス第1巻は「外国人のいる職場」がテーマ。英語での電話応対や会議について学べます【体験談】">第1巻の体験レビュー記事はこちら</a>）。</p>
<p>ただし、登場人物は第4巻から大きく変わりますが、第3巻までと同じ会社「エスプリフーズ社」（サラの勤務先）や、エスプリフーズ社の阿部部長が引き続き第4巻にも登場します。また会話の中で良輔と孝史の名前も出て来るので、第1巻からスピードラーニング・ビジネスを聴き続けている人は思わずニヤリとさせられるストーリーになっています。</p>
<p><a href="http://www.asaeigo.com/special/slbusiness3rd/" title="【体験談】海外の取引先を英語で接待できますか？「スピードラーニング・ビジネス第3巻」で外国人の接待方法を学べます">スピードラーニング・ビジネス第3巻の体験談記事</a>で「ヘルス・アンド・フーズ社のシリアルが日本で人気になるかどうかは、スピードラーニング・ビジネス受講生1人1人がその後を予測するしかありません。」と書きましたが、第4巻でその後の展開が少し垣間見えるのも個人的にうれしいポイントです。ヘルス・アンド・フーズ社のシリアル、人気が高まっているようです。</p>
<div align="center">▽スピードラーニング・ビジネス第4巻のCD教材▽</div>
<p><img src="http://www.asaeigo.com/wp-content/uploads/slb4th2.jpg" alt="スピードラーニング・ビジネス第4巻のCD教材" width="640" height="360" class="alignnone size-full wp-image-1241" /></p>
<p>第4巻では大きく2つの話が並行して進みます。1つ目は、丸の内デパートの婦人雑貨部にバッグのバイヤーとして勤める達也と翔太が、ニューヨークにハンドバッグの買い付けに行く話。もう1つがエスプリフーズ社のサラと直樹が工場選定の社内プレゼンを行う話です。</p>
<p>達也と翔太のニューヨーク買い付け出張の話が大部分を占めますが、個人的な予想ではおそらく第5巻以降、サラと直樹やエスプリフーズ社も、達也と翔太の話に絡んでくると予想しています。個人的にこうした2つのストーリーが同時間軸で進んでいく話は大好きなので、スピードラーニング・ビジネスもより興味を持って聴けています。</p>
<p>スピードラーニング・ビジネス第4巻のディスク3に収録されている「シチュエーションパートナー」のシーンも、会議での提案や事業内容についての質問、品質交渉と実践的な内容になっています。会議や交渉の場に出席する事の多い方は、シチュエーションパートナーを使ってビジネス英語力を鍛えられることをオススメします。</p>
<p>ちなみに、スピードラーニング・ビジネスを受講している方は、毎月2回まで電話サポートを無料で利用できます。ロールプレイング形式でシチュエーションパートナーのCD収録内容を話す事もできますので、ぜひ試してみてください（⇒<a href="http://www.asaeigo.com/taikenn/situationtalk1508/" title="スピードラーニングビジネス限定特典『シチュエーショントーク電話サポート』でビジネス会議の練習">シチュエーショントーク電話サポートの体験談はこちら</a>）。</p>
<blockquote><div align="center"><a href="http://www.asaeigo.com/business/espritline/"><strong><span style="font-size : 27px; line-height:30px;">スピードラーニング・ビジネスの詳細解説はコチラ</span></strong></a></div>
<p>
</p></blockquote>
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		<title>アンビシャス（Ambitious）vol.3はビジネスマンが仕事・日常で使える『英語速攻習得術』の総力特集！習得のカギはズバリ”中学英語”です</title>
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		<pubDate>Fri, 13 Feb 2015 10:17:52 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[株式会社晋遊舎発行の、ビジネスマンの人生攻略マガジン「アンビシャス（Ambitious）vol.3」にて、仕事・日常で使える『英語速攻習得術』の総力特集が組まれています。最近では、昇進スキル、取引先が海外企業、海外赴任などの理由で、英語の重要度が年々増しています。そんな中、英語習得のカギはなんと中学英語が9割とのこと！この特集では、最短距離で英語習得を実現する秘訣が豊富に紹介されています。アンビシャスの総力特集をチェックして、ぜひ使えるビジネス英語を身につけましょう。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>株式会社晋遊舎発行の、ビジネスマンの人生攻略マガジン「アンビシャス（Ambitious）vol.3」にて、仕事・日常で使える『<strong>英語速攻習得術</strong>』の総力特集が組まれています。最近では、昇進スキル、取引先が海外企業、海外赴任などの理由で、英語の重要度が年々増しています。</p>
<p>そんな中、英語習得のカギはなんと中学英語が9割とのこと！この特集では、最短距離で英語習得を実現する秘訣が豊富に紹介されています。アンビシャスの総力特集をチェックして、ぜひ使えるビジネス英語を身につけましょう。</p>
<p><img src="http://www.asaeigo.com/wp-content/uploads/ambitious03.jpg" alt="Ambitious（アンビシャス）第3号「英語速攻習得術」" width="640" height="360" class="aligncenter size-full wp-image-433" /><br />
　<br />
今号では重要なカギとして、中学英語に注目した英語習得術が紹介されています。英語の習得には中学英語と音声学習の組み合わせが最短とのこと。All About「ビジネス英会話」ガイドでもある竹村和浩先生によると、中学英語では文法・語彙ともに通常使用する範囲の7割超をカバーしているので、話すのに必要な主要技能として残す学習は発音となるそうです。</p>
<p>そのため英語を話せるようになるには、発音を別途学習すればOKとのこと。また英語コーチ山田暢彦氏によると、言語の習得はインプットからアウトプットの学習に移るのが自然だそうです。そこで、具体的にどのようなステップで英語を習得すれば良いのかを、初級～上級の3ステップで紹介してくれています。</p>
<p>まず初級編。ここでは、最短距離で英語を取得するカギとなる中学英語の文法・語彙と発音をセットで効果的に学ぶ方法が紹介されています。発音記号と発音をマスターすれば英語が聞き取れるようになるとのことで、オススメ教材として『「やりなおし英語」から始める「ビジネス英語」3か月トレーニング』や『中学英語をもう一度 ひとつひとつわかりやすく。』が紹介されていました。</p>
<p>また、語彙に関しては丸暗記では語彙強化は難しいため、活用シーンを意識した学習ができる、『速読速聴・英単語Basic2400 ver.2』（Z会）がオススメだそうです。Z会を使っている友人もまわるにいて高評価なので、選ばれた理由も納得できました。</p>
<p>次に中級編では、リスニングと英作文を強化し、実用可能な英語力にするためのポイントが掲載されています。中級の学習段階では学習の半分をリスニングに充当し、英語を聞き取れるようにした方が良いとのことです。</p>
<p>テキストを読んですぐ理解できるレベルからのスタートが望ましいそうなので、オススメの教材として『Penguin Readers MP3 PACK』（Pearson Japan）や『英語で読む日本昔話Book1～5』（ジャパンタイムズ）が紹介されています。</p>
<p>また、考え・内容を英語に変換する訓練にもなる英作文では、六ツ野英語教室主宰の森沢洋介氏著『どんどん話すための瞬間英作文トレーニング』、『スラスラ話すための瞬間英作文シャッフルトレーニング』（ベレ出版）を順に活用すると、スムーズに英語化する回路を形成できるのでは、とのこと。</p>
<p>その他、必要範囲の専門語彙も積極的に吸収できるよう、英語版ホームページなどで専門用語を強化する方法や、アルクが出版する『英語の電話直前3時間の技術』、『英語のプレゼン直前5日間の技術』、『英語の会議直前5日間の技術』などのシーン別学習教材の紹介もありました。</p>
<p>最後に上級編では、音声でのイン・アウトプットを強化することにより、使える英語へと完成させるポイントが掲載されています。アウトプット力をより強化させる方法として、オンライン英会話を中心としたトレーニングを取り入れることをオススメしていますが、ここでのポイントは、発音や文法の間違いを指摘し、矯正してくれるサービスであるかどうかという点だそうです。</p>
<p>アンビシャスでは、当サイト『早朝オンラインビジネス英会話体験ガイド』でもご紹介している、「<a href="http://www.asaeigo.com/online/dmm/" title="DMM英会話"><strong>DMM英会話</strong></a>」が紹介されています。</p>
<p>DMM英会話受講のポイントとしては、1回約127円の低価格をフル活用して数をこなすこと、受講前に発音・文法の矯正をお願いすること、良い講師にあたるまで何人も試すことをあげています。まだオンライン英会話を試してみたことのない方は、このポイントを参考に、ぜひ無料体験からスタートされてみてはいかがでしょうか。</p>
<p>文章の添削も必要であれば、英会話だけでなくライティングのレッスンがあり、テキストの添削もコースに含まれるのが最大の魅力である「<a href="http://www.asaeigo.com/online/bestteacher/" title="ベストティーチャー(Best Teacher)"><strong>Best Teacher（ベストティーチャー）</strong></a>」がオススメとして紹介されています。</p>
<p>その他のアウトプット力強化方法としては、英字新聞などを読み、その内容にコメントしてみる方法や、一人二役でセルフ英会話を繰り広げるのも効果的とのことです。とにかく、口から英語を出すことがとても重要なようです。</p>
<p>また蓄積が止まると伸びも止まってしまうということから、アウトプット用のフレーズをたくさん蓄えることも必要だそうです。そのためにリスニング学習しやすいウェブコンテンツ『English Central』や『NHK WORLD』などを活用する方法が紹介されていました。</p>
<p>そして基礎からスムーズに語彙を拡充するためには、『英検準1級　でる順パス単』（旺文社）の教材や、中学英語の基礎を生かして文法を完成させたい場合のオススメ教材、『総合英語Forest 7th Edition』（桐原書店）なども掲載されていました。その他、2015年最新版のTOEIC徹底攻略についても掲載記事があり、リスニングとリーディング各パート別の教材&#038;テクニックが詳しく紹介されていますので、受験対策としても役立つ誌面でした。</p>
<p>リスニング編では、イギリス人女性ナレータ変更に伴う最新対策として、『TOEICテスト新公式問題集Vol.2』をオススメすることや、イギリス英語に慣れるためにイギリス国営放送BBCの公式ホームページを使用する方法など、かなり具体的なアドバイスが満載となっています。</p>
<p>写真描写問題には、わかりやすいシーン解説がある『TOEICテストいきなり600点！』（アルク）の使用や、ひねりのある問題対策としては、『TOEICテスト 超リアル模試600問』、聞き取る力の強化にはNHKラジオの『実践ビジネス英語』『ラジオ英会話』の使用をオススメするなど、各パート別の適切な教材が紹介されていますので、最適な教材を利用して最短コースで結果に結びつけることができそうです。</p>
<p>リーディング編では、試験後半で時間との戦いになるペース配分についての注意が掲載されています。朝日新聞出版の『1駅１題 新TOEIC TEST文法特急』や『新TOEIC TEST出る単特急 金のフレーズ』など大人気特急シリーズで文法と語彙を強化しスピードアップを図ることや、テクニックを駆使して速読力を向上させる方法などが紹介されています。</p>
<p>読解力アップのオススメ教材としては、企業や大学で指導するTOEIC受験指導者、ヒロ前田氏によるシリーズ『TOEICテスト究極のゼミPart7』がオススメだそうです。TOEIC頻出単語ランキングベスト10の掲載もありましたから、必見です。</p>
<p>今回ご紹介した「アンビシャス（Ambitious）vol.3」では、実際に使える英語を最短でマスターすべく、その学習方法について、レベル別に具体的なオススメ教材の情報とセットで詳しく紹介しています。またその教材の情報量が比較的豊富な特集となっていましたので、英語が必要と感じつつ苦手意識を持たれている方、学習の進め方にお悩みの方など、ぜひ目を通して参考にしていただきたい情報が満載です。</p>
<p>「アンビシャス（Ambitious）vol.3」には英語特集以外にもビジネスマン向けのコーナー（NISA投資や副業など）も掲載されています。ビジネスマンの人生攻略マガジンと銘打たれたアンビシャス第3号、ご興味持たれた方は書店で購入してみてください。</p>
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