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	<title>早朝オンラインビジネス英会話体験ガイド &#187; 特集</title>
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	<description>早朝に受講できるオンラインビジネス英会話サービスやビジネス英語教材の体験ガイドです</description>
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		<title>【2月29日(月)まで】スピードラーニング・ビジネス初回セット半額キャンペーン開催中</title>
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		<pubDate>Sat, 16 Jan 2016 08:01:03 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[当サイト「早朝オンラインビジネス英会話体験ガイド」の管理人も朝の通勤時間内に愛用しているビジネス英語教材『スピードラーニング・ビジネス』、その初回セットがなんと通常6,000円のところ、2016年2月29日まで半額3000円で購入可能な“初回セット半額キャンペーン”を開催中です。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>当サイト「早朝オンラインビジネス英会話体験ガイド」の管理人も朝の通勤時間内に愛用しているビジネス英語教材『<a href="http://www.asaeigo.com/business/espritline/" title="スピードラーニング・ビジネス 【エスプリライン】"><strong>スピードラーニング・ビジネス</strong></a>』、その初回セットがなんと通常6,000円のところ、2016年2月29日（月）までの半額3000円で購入可能な“<strong>初回セット半額キャンペーン</strong>”を開催中です。</p>
<p>スピードラーニング・ビジネスはその名前の通り、ビジネスシーンに特化した英会話CD教材です。同じく1月末まで半額になっている通常英語学習版の「<a href="http://www.asaeigo.com/business/speedlearning/" title="スピードラーニング英語 【エスプリライン】">スピードラーニング英語</a>」は、プロゴルファーの石川遼選手も利用している英語教材として有名です。</p>
<div align="center">▽スピードラーニング・ビジネス初回セット内容▽</div>
<p><img src="http://www.asaeigo.com/wp-content/uploads/slbmuryou2-1024x576.jpg" alt="スピードラーニングビジネス無料CD体験" width="640" height="360" class="aligncenter size-large wp-image-307" /></p>
<p>半額キャンペーン中のスピードラーニング・ビジネスにネット上で申込みすると、「無料の試聴用CD」と、有料の教材第1巻が同梱された初回セットが届きます。価格は通常6,000円（送料無料・税別）のところ、2016年2月末までの初回セット半額キャンペーン中につき、3,000円（税別、送料無料）です。</p>
<p>初回セットが届いたら、同梱されている無料の試聴用CDをまずは試してみて、気に入った場合は第1巻を開封します。無料の視聴用CDを聞いて気に入らなかった場合は、 商品到着後10日以内に商品を返送することで申し込みをキャンセルできます。</p>
<p>気に入らなかった場合の返送料はスピードラーニング・ビジネスを販売するエスプリライン社が負担してくれます。無料視聴CDと同梱されている第1巻については有料の教材のため、開封してしまうと返品はできません。ご注意ください。</p>
<p><img src="http://www.asaeigo.com/wp-content/uploads/slbmuryou1-1024x576.jpg" alt="クロネコヤマトからスピードラーニングビジネス初回セットが届く" width="640" height="360" class="aligncenter size-large wp-image-306" />
<div align="center">※スピードラーニング・ビジネス初回セットは上記のような箱に入って届きます</div>
<p>　<br />
支払い方法はクレジットカード払い、もしくは口座引き落としになります。ポイントも溜まるのでクレジットカード払いがオススメです。初回セット同封の申込書で支払い方法を選択の上、エスプリライン社充てに連絡しましょう。2カ月目以降、全12巻が毎月1巻ずつ届きます。</p>
<p>スピードラーニング・ビジネスは途中での受講停止や解約も自由です。「出張なので3カ月間止めてほしい」「続きの巻から再開したい」といった要望に電話一本で対応してもらえるため、自身のペースでビジネス英語学習を進めることができます。</p>
<p>新年1月は新しいことを始めるのに最適な月です。2016年、ビジネス英語スキルを向上させようと考えている方は、お得な初回セット半額キャンペーン期間中に『<strong>スピードラーニング・ビジネス</strong>』に申し込みをオススメします。</p>
<p>当サイトでもスピードラーニング・ビジネスの体験談やキャンペーン情報を多数記事にしています。ご興味持って頂ける方はぜひスピードラーニング・ビジネス徹底解説ページをご覧ください。</p>
<blockquote><div align="center"><span style="font-size : 27px; line-height:30px;"><a href="http://www.asaeigo.com/business/espritline/" title="スピードラーニング・ビジネス 【エスプリライン】"><strong>スピードラーニング・ビジネス徹底解説ページ</strong></a></span></div>
<p>
</p></blockquote>
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		<title>【体験談】スピードラーニング・ビジネス第5巻で「買い付けの交渉」で使えるビジネス英語を学ぶ</title>
		<link>http://www.asaeigo.com/special/slbusiness5th/</link>
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		<pubDate>Thu, 05 Nov 2015 11:05:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[asaeigo]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[スピードラーニング・ビジネス第5巻「買い付けの交渉」は、仕入れ先との関係構築や見積もり依頼、トラブル対応などのシチュエーションをビジネス英語で学ぶことができるCD英会話教材です。エスプリライン社の公式スマホアプリを使って早朝の通勤電車内で管理人は学習しています。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>スマホ用の公式アプリも使いやすいビジネス英語教材「<a href="http://www.asaeigo.com/business/espritline/" title="スピードラーニング・ビジネス 【エスプリライン】"><strong>スピードラーニング・ビジネス</strong></a>」を当サイト管理人は愛用しておりますので、今回はそのスピードラーニングビジネス第5巻について体験レビューを書かせて頂こうと思います。第5巻のテーマは「<strong>買い付けの交渉</strong>」です。</p>
<p>ビジネス英語が使えた方が海外の仕入れ先との信頼関係構築や価格交渉、トラブル対応なども行いやすくなります。その点でスピードラーニング・ビジネス第5巻は買い付けビジネスを手掛けるバイヤーはもちろん、海外との会議やプレゼン、デザインの交渉などを英語でやり取りされる方に向いた内容の巻になっています。</p>
<p><img src="http://www.asaeigo.com/wp-content/uploads/slb5th2.jpg" alt="スピードラーニング・ビジネス第5巻のCD教材" width="640" height="360" class="aligncenter size-full wp-image-1244" /></p>
<p>スピードラーニング・ビジネス第5巻のセット内容は、教材CDが3枚に、テキストブックが1冊、そして無料情報誌「BIZPedia（ビズペディア）第5号」です。教材CDはディスク1が英語＆日本語、ディスク2が英語のみ、ディスク3がスピーキング練習のためのシチュエーションパートナーです。</p>
<blockquote><p>「ディスク１：英語＆日本語」　51分<br />
「ディスク２：英語のみ」　20分<br />
　1 新しい仕入れ先との関係づくり<br />
　2 見積りの依頼<br />
　3 違いを認め合う<br />
　4 トラブル発生<br />
　5 事態は好転に<br />
　6 直樹へのアドバイス</p>
<p>「シチュエーションパートナー」　25分<br />
　1 他者を紹介する<br />
　2 サンプル品に対するクレーム<br />
　3 契約内容の変更</p></blockquote>
<p>英語と日本語の両方が入ったディスク1は長さ51分、英語のみのディスク2は20分となっています。当サイト管理人はスマホ（Android端末のXperia）にエスプリライン公式アプリをダウンロードして、早朝の通勤電車の中で聴いて学習しています。</p>
<h3>スピードラーニング・ビジネス第5巻「買い付けの交渉」体験談＆レビュー</h3>
<p>スピードラーニング・ビジネスの第4巻から引き続き、第5巻に登場する主要メンバーは丸の内デパートの達也、アシュリー、翔太の3人、そしてエスプリフーズ社のサラと直樹の2人です。それぞれ商品を仕入れる仕事を第5巻では行っています。</p>
<p>丸の内デパートの達也達はバッグの新しい仕入れ先として、ニューヨークの老舗企業の担当者、アシュリーと買い付けの交渉を第5巻で行います。こちらは問題なく買い付けに成功するのですが、一方のエスプリフーズのサラたちは米国の生産工場、ダーロンシーフード社のアリスとの取り引きで大きなトラブルに直面する、という内容でした。</p>
<p><a href="http://www.asaeigo.com/special/slbusiness4th/" title="【体験談】スピードラーニング・ビジネス第4巻「買い付けの交渉」は会議や交渉の場で使えるビジネス英語が盛りだくさん">スピードラーニング・ビジネス第4巻</a>は丸の内デパートのグループに時間が割かれていましたが、第5巻の今回はエスプリフーズ社の方がストーリーの大部分を占めていました。個人的にはエスプリフーズ社の方が第1巻から登場している会社のため、より興味を持ってアプリ視聴できています。</p>
<p>直樹とエイミーの恋バナっぽい展開もあったり、エスプリフーズ社とFLインターナショナル社とダーロンシーフード社の三者間取引の話が出てきたりと、登場人物たちの私生活と仕事の両面が知れるためより物語に入り込んで聞く事ができます。直樹とサラが結ばれそうな気もしますが・・・はてどうなることやら。</p>
<div align="center">▽スピードラーニング・ビジネス第5巻のCD教材▽</div>
<p><img src="http://www.asaeigo.com/wp-content/uploads/slb5th1.jpg" alt="スピードラーニング・ビジネス第5巻のセット内容" width="640" height="360" class="aligncenter size-full wp-image-1240" /></p>
<p>今回の第5巻では、丸の内デパートの直樹とエスプリフーズ社のサラが会話するくらいで、2つの会社間でのビジネスには発展していません。ただ個人的な予想では、エスプリライン社の水産加工食品「OhMyFish」を、いずれ丸の内デパートで販売する事になるのではないか、とにらんでいます。</p>
<p>スピードラーニング・ビジネス第5巻のディスク3に収録されている「シチュエーションパートナー」では、他者を紹介する場面やクレームを入れるシーン、そして契約内容を変更するやり取りが収録されています。とくに最初の誰かを紹介するというのは日常的にも遭遇するシチュエーションですので、ビジネス英語での紹介の仕方をしっかり学んでおくことをオススメします。</p>
<p>シチュエーションパートナーの3つのシーンを、実際に英語で話したい方はエスプリライン社の受講生向け無料電話サポートを利用してみてください。当サイト管理人が以前試した体験談も載せていますので、参考にして頂ければ幸いです（⇒<a href="http://www.asaeigo.com/taikenn/situationtalk1508/" title="スピードラーニングビジネス限定特典『シチュエーショントーク電話サポート』でビジネス会議の練習">シチュエーショントーク電話サポートの体験談はこちら</a>）。</p>
<blockquote><div align="center"><a href="http://www.asaeigo.com/business/espritline/"><strong><span style="font-size : 27px; line-height:30px;">スピードラーニング・ビジネスの詳細解説はコチラ</span></strong></a></div>
<p>
</p></blockquote>
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		<title>【体験談】スピードラーニング・ビジネス第4巻「買い付けの交渉」は会議や交渉の場で使えるビジネス英語が盛りだくさん</title>
		<link>http://www.asaeigo.com/special/slbusiness4th/</link>
		<comments>http://www.asaeigo.com/special/slbusiness4th/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 12 Oct 2015 10:35:06 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[管理人が受講しているビジネス英語教材の「スピードラーニング・ビジネス」、第4巻のテーマは「買い付けの交渉」です。買い付けビジネスを手掛けるバイヤーはもちろん、海外との会議やプレゼン、デザインの交渉などを英語でやり取りされる方に向いた内容の巻です。スピードラーニング・ビジネス第4巻の体験談をレビュー記事にしています。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>管理人が受講しているビジネス英語教材の「<a href="http://www.asaeigo.com/business/espritline/" title="スピードラーニング・ビジネス 【エスプリライン】"><strong>スピードラーニング・ビジネス</strong></a>」、第4巻のテーマは「<strong>買い付けの交渉</strong>」です。買い付けビジネスを手掛けるバイヤーはもちろん、海外との会議やプレゼン、デザインの交渉などを英語でやり取りされる方に向いた内容の巻です。</p>
<p><img src="http://www.asaeigo.com/wp-content/uploads/slb4th1.jpg" alt="スピードラーニング・ビジネス第4巻のセット内容" width="640" height="360" class="alignnone size-full wp-image-1242" /></p>
<p>スピードラーニング・ビジネス第4巻のCDに入っているチャプタータイトルと、口に出して練習するシチュエーションCDに含まれるチャプターは次の通りです。ディスク横にはCD1枚の長さも記載していますので、参考にして頂ければ幸いです。</p>
<blockquote><p>「ディスク１：英語＆日本語」　54分<br />
「ディスク２：英語のみ」　20分<br />
　1 達也とサラの出会い<br />
　2 買い付けプランの打ち合わせ<br />
　3 ニューヨークオフィスとの会議<br />
　4 新人バイヤーへのアドバイス<br />
　5 重なる偶然<br />
　6 プロジェクトの発足<br />
　7 工場選定の社内プレゼン<br />
　8 バッグの買い付け<br />
　9 丸の内デパート限定バッグ</p>
<p>「シチュエーションパートナー」　29分<br />
　1 会議で提案する<br />
　2 ダーロンシーフード社の事業内容について質問する<br />
　3 品質交渉</p></blockquote>
<p>英語と日本語の両方が入ったディスク1は54分、英語のみのディスク2は20分の長さです。スマホアプリやMP3プレイヤーに入れて、早朝の通勤時間に耳から学習するのに向いている収録時間だと思います。当サイト管理人も片道30分、早朝の電車に揺られながらスピードラーニング・ビジネスを公式スマホアプリから聴いています。</p>
<h3>スピードラーニング・ビジネス第4巻「買い付けの交渉」体験談＆レビュー</h3>
<p>スピードラーニング・ビジネスは3巻毎に1つのストーリーが完結する構成になっています。そのため、この第4巻では新しい登場人物として達也とサラ、翔太、アシュリー、直樹といった主要メンバーが活躍し、勤務先も丸の内デパートが中心となります。第1～3巻はエスプリフーズ社の良輔と孝史が主要登場人物でした（⇒<a href="http://www.asaeigo.com/special/slbusiness1st/" title="スピードラーニング・ビジネス第1巻は「外国人のいる職場」がテーマ。英語での電話応対や会議について学べます【体験談】">第1巻の体験レビュー記事はこちら</a>）。</p>
<p>ただし、登場人物は第4巻から大きく変わりますが、第3巻までと同じ会社「エスプリフーズ社」（サラの勤務先）や、エスプリフーズ社の阿部部長が引き続き第4巻にも登場します。また会話の中で良輔と孝史の名前も出て来るので、第1巻からスピードラーニング・ビジネスを聴き続けている人は思わずニヤリとさせられるストーリーになっています。</p>
<p><a href="http://www.asaeigo.com/special/slbusiness3rd/" title="【体験談】海外の取引先を英語で接待できますか？「スピードラーニング・ビジネス第3巻」で外国人の接待方法を学べます">スピードラーニング・ビジネス第3巻の体験談記事</a>で「ヘルス・アンド・フーズ社のシリアルが日本で人気になるかどうかは、スピードラーニング・ビジネス受講生1人1人がその後を予測するしかありません。」と書きましたが、第4巻でその後の展開が少し垣間見えるのも個人的にうれしいポイントです。ヘルス・アンド・フーズ社のシリアル、人気が高まっているようです。</p>
<div align="center">▽スピードラーニング・ビジネス第4巻のCD教材▽</div>
<p><img src="http://www.asaeigo.com/wp-content/uploads/slb4th2.jpg" alt="スピードラーニング・ビジネス第4巻のCD教材" width="640" height="360" class="alignnone size-full wp-image-1241" /></p>
<p>第4巻では大きく2つの話が並行して進みます。1つ目は、丸の内デパートの婦人雑貨部にバッグのバイヤーとして勤める達也と翔太が、ニューヨークにハンドバッグの買い付けに行く話。もう1つがエスプリフーズ社のサラと直樹が工場選定の社内プレゼンを行う話です。</p>
<p>達也と翔太のニューヨーク買い付け出張の話が大部分を占めますが、個人的な予想ではおそらく第5巻以降、サラと直樹やエスプリフーズ社も、達也と翔太の話に絡んでくると予想しています。個人的にこうした2つのストーリーが同時間軸で進んでいく話は大好きなので、スピードラーニング・ビジネスもより興味を持って聴けています。</p>
<p>スピードラーニング・ビジネス第4巻のディスク3に収録されている「シチュエーションパートナー」のシーンも、会議での提案や事業内容についての質問、品質交渉と実践的な内容になっています。会議や交渉の場に出席する事の多い方は、シチュエーションパートナーを使ってビジネス英語力を鍛えられることをオススメします。</p>
<p>ちなみに、スピードラーニング・ビジネスを受講している方は、毎月2回まで電話サポートを無料で利用できます。ロールプレイング形式でシチュエーションパートナーのCD収録内容を話す事もできますので、ぜひ試してみてください（⇒<a href="http://www.asaeigo.com/taikenn/situationtalk1508/" title="スピードラーニングビジネス限定特典『シチュエーショントーク電話サポート』でビジネス会議の練習">シチュエーショントーク電話サポートの体験談はこちら</a>）。</p>
<blockquote><div align="center"><a href="http://www.asaeigo.com/business/espritline/"><strong><span style="font-size : 27px; line-height:30px;">スピードラーニング・ビジネスの詳細解説はコチラ</span></strong></a></div>
<p>
</p></blockquote>
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		<title>2015年10月のオンライン英会話キャンペーン一覧ページを更新</title>
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		<pubDate>Thu, 08 Oct 2015 12:09:27 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[当サイト「早朝オンラインビジネス英会話体験ガイド」では、期間限定のキャンペーンを開催しているオンライン英会話サービスをまとめた『オンライン英会話サービス キャンペーン一覧ページ』を掲載しています。2015年10月現在のキャンペーン情報を更新しましたので、よろしければご覧いただけますと幸いです。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>当サイト「<strong>早朝オンラインビジネス英会話体験ガイド</strong>」では、期間限定のキャンペーンを開催しているオンライン英会話サービスをまとめた『<a href="http://www.asaeigo.com/online/campaignlist/" title="オンライン英会話サービス　キャンペーン一覧"><strong>オンライン英会話サービス キャンペーン一覧ページ</strong></a>』を掲載しています。2015年10月現在のキャンペーン情報を更新しましたので、よろしければご覧いただけますと幸いです。</p>
<p>月額費用が割引になっていたり、無料体験レッスンが通常よりも多く受けられたり、特別なキャッシュバックがあったりと、オンライン英会話サービスによってはユーザーにとってお得なキャンペーンを実施してくれている所があります。</p>
<p>『<a href="http://www.asaeigo.com/online/campaignlist/" title="オンライン英会話サービス　キャンペーン一覧"><strong>オンライン英会話サービス キャンペーン一覧ページ</strong></a>』では定期的に新しいキャンペーン情報に更新しておりますので、ビジネス英会話を伸ばされたい方で、オンライン英会話サービス選びに迷われている方は、まずはキャンペーン情報を参考にしてみてください。</p>
<h3>管理人より：2015年10月のおすすめキャンペーン</h3>
<p>多数のオンライン英会話サービスがキャンペーンを開催していますが、その中でも2015年10月は「<a href="http://www.asaeigo.com/online/hanaso/" title="オンライン英会話【hanaso（ハナソ）"><strong>hanaso（ハナソ）</strong></a>」が個人的にオススメです。「TOEICチャレンジ応援キャンペーン」でキャッシュバックが受けられる上、「秋の初月半額キャンペーン2015」で初月費用が半額になるキャンペーンが同時開催中です。</p>
<p>・<a href="http://www.asaeigo.com/news/hanaso1508/" title="最大6,000円キャッシュバック！オンライン英会話hanasoが「TOEICチャレンジ応援キャンペーン」が開催中">最大6,000円キャッシュバック！オンライン英会話hanasoが「TOEICチャレンジ応援キャンペーン」が開催中</a><br />
・<a href="http://www.asaeigo.com/news/hanaso1510hangaku/" title="オンライン英会話「hanaso（ハナソ）」で秋の初月半額キャンペーン2015が開催中 [11月3日(火)迄]">オンライン英会話「hanaso（ハナソ）」で秋の初月半額キャンペーン2015が開催中 [11月3日(火)迄]</a></p>
<p>hanaso（ハナソ）では無料体験を2回受ける事ができますので、まずは体験レッスンを2回受講してみて、どの初月半額プランに本申込するか選ばれる流れをオススメします。当サイトでもhanaso（ハナソ）のレッスン体験談を掲載していますので、よければご覧ください。</p>
<p>【体験談１】<a href="http://www.asaeigo.com/taikenn/hanaso1st/" title="早朝6時から受講できるオンライン英会話「hanaso（ハナソ）」の無料体験レッスンを祝日に受講してみました">早朝6時から受講できるオンライン英会話「hanaso（ハナソ）」の無料体験レッスンを祝日に受講してみました</a><br />
【体験談２】<a href="http://www.asaeigo.com/taikenn/hanaso2nd/" title="hanasoメソッドの教材を使ってスカイプ英会話「hanaso（ハナソ）」のオンライン英語レッスンを予約">hanasoメソッドの教材を使ってスカイプ英会話「hanaso（ハナソ）」のオンライン英語レッスンを予約</a></p>
<blockquote><div align="center"><span style="font-size : 27px; line-height:30px;"><a href="http://www.asaeigo.com/online/campaignlist/" title="オンライン英会話サービスのキャンペーン一覧ページ"><strong>オンライン英会話サービスのキャンペーン一覧</strong></a></span></div>
<p>
</p></blockquote>
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		<title>使い分けがおすすめ！「スピードラーニング・ビジネス」と「スピードラーニング英語」の違い [特徴・価格・教材を比較]</title>
		<link>http://www.asaeigo.com/special/speedlearninghikaku/</link>
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		<pubDate>Thu, 04 Jun 2015 11:12:54 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[毎朝の通勤時間内に学習するのに最適なビジネス英会話教材の「スピードラーニング・ビジネス」と、プロゴルファー石川遼選手も利用している英語教材「スピードラーニング英語」は、どちらも株式会社エスプリラインが製造・販売している英語教材です。当ページでは両教材の特徴や価格、セット内容など違いを詳しく比較しています。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>毎朝の通勤時間内に学習するのに最適なビジネス英会話教材の「<a href="http://www.asaeigo.com/business/espritline/" title="スピードラーニング・ビジネス 【エスプリライン】"><strong>スピードラーニング・ビジネス</strong></a>」と、プロゴルファー石川遼選手も利用している英語教材「<a href="http://www.asaeigo.com/business/speedlearning/" title="スピードラーニング英語 【エスプリライン】"><strong>スピードラーニング英語</strong></a>」は、どちらも株式会社エスプリラインが製造・販売している英語教材です。</p>
<p>当ページでは「スピードラーニング・ビジネス」と「スピードラーニング英語」の特徴や価格、セット内容など違いを詳しく比較してみたいと思います。<br />
　</p>
<h3>教材内容の違いは対象ユーザーの違い</h3>
<p>「スピードラーニング・ビジネス」と「スピードラーニング英語」の最大の違いは、<strong>教材の対象となるユーザー層</strong>です。スピードラーニング・ビジネスはその名の通り、外国人と仕事をスムーズに進めたいビジネスパーソン向けの英会話教材になります。一方のスピードラーニング英語は、日常英会話を学ぶことに重きをおいた内容になっています。</p>
<p>例えば最初の1～3巻では、「スピードラーニング・ビジネス」が外国人のいる職場での英会話や、英語を使ったビジネス電話の対応、視察のための海外出張がテーマなのに対し、「スピードラーニング英語」は引っ越ししてきた外国人との挨拶、観光のための海外旅行、そしてオフィスでの一般的な英会話が取り上げられています。</p>
<p>ここで注目なのが、スピードラーニング英語の第3巻で「オフィスの英会話」がテーマになっている点です。スピードラーニング・ビジネスの第1巻と第2巻でじっくり学ぶオフィス内での英会話が、スピードラーニング英語第3巻でも取り上げられています。日常英会話に仕事場も含まれますから、これはある意味当然かもしれません。</p>
<h3>価格は総額はビジネスが安く、12巻だと英語がおトク</h3>
<p>「スピードラーニング・ビジネス」と「スピードラーニング英語」の分かりやすい違いは、その<b>価格</b>です。「スピードラーニング・ビジネス」は初回セットが6,000円（送料無料・税別）で、2巻目から最終巻の第12巻まで6,300円かかります。合計するとトータルコストは<strong>75,300円</strong>（1年間）です。</p>
<p>一方の「スピードラーニング英語」は、初回セットに教材第1巻と第2巻が同梱されており、9,400円（送料無料・税別）で届けてもらえます。第3巻以降は毎月4,300円（送料込・税別）、全48巻を受講すると<strong>207,200円</strong>（4年間）かかります。</p>
<p>合計の価格はスピードラーニング英語の方が3倍近い金額になりますが、最初の12巻（1年間）だけで単純比較すると、スピードラーニング英語は52,400円ですのでビジネスよりも2万円以上お買い得な価格になります。どちらも税別ですので、購入時は消費税が加算される点にご注意ください。</p>
<h3>スピードラーニング・ビジネスは聞き流さない！</h3>
<p>スピードラーニング英語は“聞き流しながら学習する英語教材”と宣伝されていますが、スピードラーニング・ビジネスは“<strong>聞き流さないビジネス英語教材</strong>”と言えます。口に出してビジネス英語を発音する「シチュエーションパートナー」というCDがあるからです。</p>
<p>シチュエーションパートナーはビジネスシーンごとの単語や文法を口に出しながら確認するためのCD教材になります（受講者はスピードラーニング公式アプリでもダウンロード可能）。このシチュエーションパートナーCDがあることで、実際に自分でビジネス英会話を口に出しながら学ぶことができます。</p>
<p>ビジネス英語は耳から聞くだけでなく、自社の特徴や商品の売り、契約内容などこちらから英語で話さなければならない事も多々あります。聞き流すだけでなく、実際に英語を発音することでビジネス英語を鍛える。それがスピードラーニング・ビジネスとスピードラーニング英語の大きな違いになっています。</p>
<h3>サービス＆サポートはどちらも同レベルで充実</h3>
<p>「スピードラーニング・ビジネス」と「スピードラーニング英語」には、一度に複数巻が届くパワーアップコースや一括購入コースが用意されています。毎月1巻ずつ購入するよりも、大幅な<strong>割引価格でまとめ買い</strong>することが可能です。</p>
<p>またどちらも1巻につき<strong>2回分の電話レッスン</strong>（5分程度）が無料で受けられるサービスが付いています。電話レッスンではエスプリライン外国人スタッフ、もしくはバイリンガルとフリートーク等を楽しむことができます。</p>
<p>さらに、ビジネスも英語も<strong>10日間の無料返品期間</strong>が用意されており、どちらも受講中に<strong>好きなタイミングで中止・解約</strong>する事ができます。実際に取り寄せてみて合わなければ返品、受講していてもやめたければ簡単にやめられるのがスピードラーニング・シリーズの特徴と言えます。</p>
<h3>まとめ：初心者は一般英語、中級者はビジネス</h3>
<p>ビジネス英語力を鍛えたいのであれば当然「スピードラーニング・ビジネス」が良い・・・と思われるかもしれませんが、個人的にはまずは日常英会話の力をつけてからでも、ビジネス英会話に特化して学習するのは遅くないと思います。</p>
<p>例えば駐在や出張などでは、打ち合わせだけでなく街中の移動や食事、買い物などでも英語を使います。こうした<strong>日常の英会話を「スピードラーニング英語」である程度鍛えてから、ビジネスシーンに特化した英語力を「スピードラーニング・ビジネス」で身に付ける</strong>、という流れがビジネス英語をマスターするのに向いていると思います。</p>
<p>スケジュール的には最初の半年～1年間はスピードラーニング英語で学んで、英語に慣れてきたタイミングでスピードラーニング・ビジネスに切り替える、という受講方法をオススメします。早めに英語力を鍛えたい方は、コストはかかりますが同時受講という手もありますよ。</p>
<blockquote><div align="center"><span style="font-size : 27px; line-height:30px;"><a href="http://www.asaeigo.com/business/espritline/" title="スピードラーニング・ビジネス 【エスプリライン】"><strong>スピードラーニング・ビジネスはコチラ</strong></a></span></div>
<p>
</p></blockquote>
<blockquote><div align="center"><span style="font-size : 27px; line-height:30px;"><a href="http://www.asaeigo.com/business/speedlearning/" title="スピードラーニング英語 【エスプリライン】"><strong>スピードラーニング英語はコチラ</strong></a></span></div>
<p>
</p></blockquote>
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		<title>イード・アワード2015「英語教材」でイングリッシュ・クイックマスターやスピードラーニング、iKnow!等が受賞</title>
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		<pubDate>Sun, 19 Apr 2015 08:34:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[asaeigo]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース＆キャンペーン]]></category>
		<category><![CDATA[特集]]></category>
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		<description><![CDATA[教育情報サイト「リセマム」を運営する株式会社イードが2015年4月9日、英語教材の顧客満足度調査をもとにした「イード・アワード2015 英語教材」を発表しました。イングリッシュ・クイックマスターやスピードラーニング、iKnow!等が受賞しています。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>教育情報サイト「リセマム」を運営する株式会社イードが2015年4月9日、英語教材の顧客満足度調査をもとにした「<strong>イード・アワード2015 英語教材</strong>」を発表しました。</p>
<p>イード・アワード2015 英語教材では当サイトでも通勤電車や朝時間に活用できるビジネス英語教材として紹介している「<a href="http://www.asaeigo.com/business/speedlearning/" title="スピードラーニング英語 【エスプリライン】"><strong>スピードラーニング</strong></a>」や、「<a href="http://www.asaeigo.com/online/v-english/" title="アルクとＮＴＴのオンライン英会話【バーチャル英会話教室 グループレッスン】">バーチャル英会話教室 グループレッスン</a>」で使われている「<strong>iKnow!</strong>」等の英語教材が受賞していました。</p>
<p>イード・アワード2015英語教材では市販の英語教材の利用経験があるユーザー約1,500人に対してネット調査を実施し、「総合満足度」「勉強しやすさ」「効果」「教材の質」「コスパ」「サポート」「ブランド信頼性」の各項目を5段階評価で集計。</p>
<p>その集計結果から、「総合満足度」および「アプリ教材」「英単語教材」の満足度、目的別として「TOEIC」「仕事」「海外旅行・趣味」、さらに評価項目別に各部門賞を決定しています。</p>
<p>イードアワード2015 英語教材、受賞結果は下記の通りです。</p>
<blockquote><p>■総合満足度：　　　　イングリッシュ・クイックマスター（アルク）<br />
■アプリ教材 満足度：　えいぽんたん！（ReDucate）<br />
■英単語教材 満足度：　DUO（アイシーピー）</p>
<p>【目的別 満足度】<br />
■TOEIC：　iKnow!（セレゴ・ジャパン）<br />
■仕事：　　iKnow!（セレゴ・ジャパン）<br />
■海外旅行・趣味：　DUO（アイシーピー）</p>
<p>【部門賞】<br />
勉強しやすい英語教材：　スピードラーニング（エスプリライン）<br />
効果のある英語教材：　もう一度英語　ビジネス Basic（アルク）<br />
質の高い英語教材：　DUO（アイシーピー）<br />
コスパのよい英語教材：　DUO（アイシーピー）<br />
サポートのよい英語教材：　イングリッシュ・クイックマスター（アルク）<br />
ブランド信頼性の高い英語教材：　イングリッシュ・クイックマスター（アルク）
</p></blockquote>
<p>目的別満足度のTOEIC部門と仕事部門をダブル受賞していた<strong>iKnow!</strong>は30代～40代のビジネスパーソンが主に利用している学習コンテンツアプリです。iPhone、Android両方のスマホに対応しています。</p>
<p>iKnow!は有料プランもありますが、無料でもビジネス英語のレベルをしっかり鍛えられるコンテンツボリュームが特徴です。面接やプレゼン、打ち合わせなどのビジネスシーンで最もよく使われる1000の語句が厳選して収録されたビジネス英語コースが特におすすめです。</p>
<p>総合満足度第1位に輝いたイングリッシュ・クイックマスターは通信教育の大手アルク社が販売する英会話教材で、zero、basic、advancedの3コースがあります。advancedコースは社内でのグローバル会議など、ビジネスシーンを想定した内容も収録されています。</p>
<p>アイシーピー社のDUOはアマゾンや書店などでも売れ行き好調な英単語帳です。CDがセットのDUOを購入することで、通勤時間内や車の中などでビジネスシーンにも使える単語を学習できます。</p>
<p>ひとくちに英語教材と言っても、リスニングに強い教材や単語学習に強い教材、発音を鍛える教材など様々な種類があります。今回の「イード・アワード2015 英語教材」は、自分にあったビジネス英語教材を探すヒントになってくれると思います。</p>
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		<title>【体験談】海外の取引先を英語で接待できますか？「スピードラーニング・ビジネス第3巻」で外国人の接待方法を学べます</title>
		<link>http://www.asaeigo.com/special/slbusiness3rd/</link>
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		<pubDate>Fri, 10 Apr 2015 08:25:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[asaeigo]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スピードラーニングビジネス]]></category>
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		<category><![CDATA[英会話]]></category>
		<category><![CDATA[英語]]></category>

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		<description><![CDATA[ビジネス英会話力を鍛えるために定期受講している「スピードラーニング・ビジネス」の体験レビュー記事です。第3巻のテーマは「アメリカの取引先を接待（Welcoming a Client from America）」です。第2巻でアメリカ出張＆視察を無事に終えた2人の主人公、良輔と孝史が、ヘルス・アンド・フーズ社のミア・スミスさんを日本で迎える、というのがこの巻の大きな流れになります。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ビジネス英会話力を鍛えるために定期受講している「<a href="http://www.asaeigo.com/business/espritline/" title="スピードラーニング・ビジネス 【エスプリライン】"><strong>スピードラーニング・ビジネス</strong></a>」も第3巻に入りました。第3巻のテーマは「アメリカの取引先を接待（Welcoming a Client from America）」です。<a href="http://www.asaeigo.com/special/slbusiness2nd/" title="ビジネス英語を使った会議と視察が参考になる！“海外出張”がテーマの「スピードラーニング・ビジネス第2巻」体験レビュー">第2巻</a>でアメリカ出張＆視察を無事に終えた2人の主人公、良輔と孝史が、ヘルス・アンド・フーズ社のミア・スミスさんを日本で迎える、というのがこの巻の大きな流れになります。</p>
<p><a href="http://www.asaeigo.com/wp-content/uploads/slb3rd1.jpg"><img src="http://www.asaeigo.com/wp-content/uploads/slb3rd1.jpg" alt="スピードラーニングビジネス第3巻は「アメリカの取引先を接待」" width="1024" height="576" class="aligncenter size-full wp-image-562" /></a></p>
<p>個別チャプターは下記の通りです。社内で出張報告を行い、接待の準備をして、海外からやってきたミア・スミスさんと日本のスーパーマーケットを訪問し、最後は居酒屋で接待して良輔がベロベロに酔っぱらう、という現実でもありそうなシチュエーションです。とくに居酒屋での失態は男性ビジネスマンであれば1度は経験したことがあるのでは？</p>
<blockquote><p>「ディスク１：英語＆日本語」　52分<br />
「ディスク２：英語のみ」　20分<br />
　トラック1：　出張報告<br />
　トラック2：　招待の準備　　<br />
　トラック3：　日本のマーケットを視察<br />
　トラック4：　スーパーマーケットで<br />
　トラック5：　日本の特徴的なこと<br />
　トラック6：　居酒屋で接待<br />
　トラック7：　今後のプロジェクト進行について</p>
<p>「ディスク３：シチュエーションパートナー」　24分<br />
　トラック1：　同僚に仕事のヘルプを頼む<br />
　トラック2：　ビジネスランチ<br />
　トラック3：　アポイントメントの変更</p></blockquote>
<p>最後のチャプター「今後のプロジェクト進行について」ではヘルス・アンド・フーズ社が扱うシリアル販売のテスト店舗「モーニング・エクスプレス」を、日本のビジネス街に出展しよう！と話したところで終了します。続きが気になるところですが、実は続きは無いのです。</p>
<p>というのも、スピードラーニング・ビジネスは3巻ごとに1つのストーリーになっているため、“シリアル編”（勝手に命名しました）はこの第3巻で終了になります。少年漫画誌の打ち切りでよく見かける、「おれ達の冒険はこれからだ！」的な終了の仕方なので少しモヤモヤします（笑）</p>
<p>第4巻から第6巻までは、商社での海外輸出入が描かれるストーリーになるので、少し寂しいですがヘルス・アンド・フーズ社のシリアルが日本で人気になるかどうかは、スピードラーニング・ビジネス受講生1人1人がその後を予測するしかありません。ちなみに自分は、大繁盛してアジア展開も加速する、というその後のストーリーを勝手に描いています。</p>
<p><img src="http://www.asaeigo.com/wp-content/uploads/slb3rd2.jpg" alt="スピードラーニング・ビジネス第3巻のセット内容" width="640" height="360" class="aligncenter size-full wp-image-563" /></p>
<p>スピードラーニング・ビジネス第3巻を振り返って見てとくに役に立ったのが、「<strong>日本で外国人を接待する</strong>」というシチュエーションが学べた点です。東京オリンピックが近づくにつれ、訪日する外国人も増えてくるのは間違いありません。仕事面でもお客さんが日本にやってきて、ビジネス英語を使ってもてなす機会も増えてくると思います。</p>
<p>今回の巻では外国人（とくにアメリカ人）を接待する時の注意点や、日本式の居酒屋で接待する際の具体的な会話例を知る事ができました。日本人は大好きでも、鮮魚や生きたエビが苦手な外国人はたくさんいますので、接待時には彼らが嫌いなものや苦手なものは極力注文しないよう注意しなければいけません。日本式の居酒屋に案内しても、作法まで完全に日本式にしてしまうと海外からのお客さんの気分を害してしまうリスクがあります。</p>
<p>1つだけ不満があるとすれば、日本の料亭などもう少し接待向きなお店での接待シーンが含まれていればなお良かったと思います。第3巻では予約ミスで普通の居酒屋で接待する事になるのですが、登場人物もかなり酔っ払ってしまい、あまり接待っぽくない気がしました（苦笑）。</p>
<p>最後、スピードラーニング・ビジネス第3巻のディスク3に収録されていたシチュエーションパートナーの3つのシーン（「同僚に仕事のヘルプを頼む」「ビジネスランチ」「アポイントメントの変更」）は、普段の仕事でも頻繁に遭遇するシチュエーションなのでいずれも即実践に反映させられるのでありがたいです。</p>
<p><a href="http://www.asaeigo.com/business/espritline/" title="スピードラーニング・ビジネス 【エスプリライン】"><strong>スピードラーニング・ビジネス</strong></a>のシリアル編、第1巻～第3巻まではまとめて購入する事も可能です。一気に1ストーリー学びたい方は、毎月の定期コースではなく、毎月3巻ずつ届けてもらえる「パワーアップコース」を申し込まれてみてください。料金も少し割引価格で購入できます。</p>
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		</item>
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		<title>ビジネス英語を使った会議と視察が参考になる！“海外出張”がテーマの「スピードラーニング・ビジネス第2巻」体験レビュー</title>
		<link>http://www.asaeigo.com/special/slbusiness2nd/</link>
		<comments>http://www.asaeigo.com/special/slbusiness2nd/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 07 Apr 2015 11:37:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[asaeigo]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[毎月お届けコースで勉強しているビジネス英会話教材の「スピードラーニング・ビジネス」、第2巻は“海外出張”がテー ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>毎月お届けコースで勉強しているビジネス英会話教材の「<a href="http://www.asaeigo.com/business/espritline/" title="スピードラーニング・ビジネス 【エスプリライン】"><strong>スピードラーニング・ビジネス</strong></a>」、第2巻は“海外出張”がテーマでした。とくにアメリカへの出張が多い、もしくはこれから入りそうなビジネスパーソンにオススメの巻です。ちなみに第1巻は小型パッケージに入って届きましたが、第2巻以降は郵便ポストに入る小型サイズで届きます。</p>
<p><img src="http://www.asaeigo.com/wp-content/uploads/slb2nd1.jpg" alt="スピードラーニングビジネス第2巻は小型サイズで到着" width="640" height="360" class="aligncenter size-full wp-image-564" /></p>
<p>第2巻の話の流れとしては、海外の取引先とビデオ会議を行った後に出張の準備をし、成田空港でチェックインしてニューヨークへ。途中、シカゴで飛行機を乗り換え、最終的に工場視察を行う。そしてその日の夜、バーでナンパする（笑）、という非常にリアルな内容になっています。</p>
<p>主な登場人物は主人公側が日本企業に勤める孝史と良輔、取引先がアメリカのシリアル会社「ヘルス・アンド・フーズ社」のミア・スミスです。ビデオ会議ではマーケットシェアの話や、ターゲットを絞り込んだマーケティングの話もされているので、使われている英単語やプレゼンの仕方は、実際に社内会議や取引先との打ち合わせでも役立つこと間違いありません。</p>
<p>また飛行場でのチェックインからトランジット（乗り換え）もスピードラーニング・ビジネスの第2巻でカバーされているので、アメリカ出張時のシミュレーションにもなります。ただ個人的には、機内での客室乗務員とのやり取り（飲み物や食事の注文、新聞の依頼、到着時間の確認など）もあれば、内容的にさらに良かったと思います。</p>
<p>スピードラーニング・ビジネス第2巻終盤の流れ、「取引先の会社に訪問し、ランチミーティングを経て、工場視察に向かう」。実際にこの通りの出張スケジュールを体験されたことがある方もいるのではないでしょうか？原材料や衛生管理については質問するシーンもあるので、これはそのまま実際に会議や視察時に使えそうです。</p>
<p><img src="http://www.asaeigo.com/wp-content/uploads/slb2nd2.jpg" alt="スピードラーニング・ビジネス第2巻のセット内容" width="640" height="360" class="aligncenter size-full wp-image-561" /></p>
<p>ビジネスでよくあるシチュエーションを口に出して練習するためのCD「シチュエーションパートナー」には、「ビデオ会議でのトラブル」「プレゼンテーションを始める」そして「工場見学」の3つのシーンが収録されています。</p>
<p>とくに「プレゼンテーションを始める」のシーンはあいさつから始まり、自己紹介、資料配布、そしてプレゼンの流れの説明と、実際に社内や取引先に向けてプレゼンを英語で行う際、そのまま流用できるビジネス英語になっていてベンリです。</p>
<p>ビジネス英語を使った会議や視察が多い方、または今後会社で海外出張を予定されている方は、「<a href="http://www.asaeigo.com/business/espritline/" title="スピードラーニング・ビジネス 【エスプリライン】"><strong>スピードラーニング・ビジネス第2巻</strong></a>」を毎朝の通勤時間にスマホやiPad等で聞き、自宅ではシチュエーションパートナーを使って存分に発音練習する、という学習法が良いと思います。</p>
<p>ご参考までにスピードラーニング・ビジネス第2巻「外国人のいる職場」の内容と収録時間は次の通りです。朝の通勤時間が片道1時間程度の方であれば、長さ55分のディスク1を1枚、もしくは長さ21分とディスク2と長さ29分のディスク3の併用（計50分）がオススメです。</p>
<blockquote><p>「ディスク１：英語＆日本語」　55分<br />
「ディスク２：英語のみ」　21分<br />
　トラック1：　ビデオ会議<br />
　トラック2：　出張の準備　　<br />
　トラック3：　成田空港でチェックイン<br />
　トラック4：　機内で<br />
　トラック5：　シカゴで乗り換え<br />
　トラック6：　H&#038;F社訪問<br />
　トラック7：　ニューヨークでのランチ<br />
　トラック8：　工場視察<br />
　トラック9：　ホテルのバーで</p>
<p>「ディスク３：シチュエーションパートナー」　29分<br />
　トラック1：　ビデオ会議でのトラブル<br />
　トラック2：　プレゼンテーションを始める<br />
　トラック3：　工場見学</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>土日祝日もOK！スピードラーニング受講生の電話レッスン無料特典「電話英会話サービス（フリートーク）」を使ってみました</title>
		<link>http://www.asaeigo.com/special/slfreecall01/</link>
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		<pubDate>Wed, 04 Mar 2015 04:31:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[asaeigo]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スピードラーニングビジネス]]></category>
		<category><![CDATA[ビジネス英語教材]]></category>
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		<category><![CDATA[電話]]></category>

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		<description><![CDATA[英会話教材「スピードラーニング・ビジネス」や「スピードラーニング英語」の受講生は、特典として無料電話サービスを使う事ができます。エスプリラインの外国人スタッフ（またはバイリンガルスタッフ）と、電話を使って会話ができるサービスで、1回の電話は約5分程度、1教材（CD）につき2回まで利用可能です。スピードラーニング・ビジネスを受講している身として、「電話英会話サービス（フリートーク）」を使ってみましたので体験談を掲載しています。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>英会話教材「<a href="http://www.asaeigo.com/business/espritline/" title="スピードラーニング・ビジネス 【エスプリライン】">スピードラーニング・ビジネス</a>」や「<a href="http://www.asaeigo.com/business/speedlearning/" title="スピードラーニング英語 【エスプリライン】">スピードラーニング英語</a>」の受講生は、特典として無料電話サービスを使う事ができます。エスプリラインの外国人スタッフ（またはバイリンガルスタッフ）と、電話を使って会話ができるサービスで、1回の電話は役５分程度、1教材（CD）につき2回まで利用可能です。</p>
<p><img src="http://www.asaeigo.com/wp-content/uploads/slfreecall-1024x576.jpg" alt="スピードラーニング英語無料電話サービス" width="640" height="360" class="aligncenter size-large wp-image-480" /></p>
<p>と言う事で、スピードラーニング・ビジネスを受講している身として、「電話英会話サービス（フリートーク）」を使ってみました！電話したのが日曜日の夕方だったのですが、特に待たされることも無くスムーズにつながり、最初に対応して下さった女性の方と最後まで英語でお話しました。</p>
<p>テーマを決めない「フリートーク」を希望したので会話が弾むか心配でしたが、天気や趣味、家族との時間、海外旅行などなど、エスプリライン社のスタッフが色々と質問してくれたこともあり、非常に濃密な時間を過ごすことができました。気付いたら5分以上話してしまいましたが、最後まで優しく対応してもらえたのがありがたかったです。</p>
<p>スピードラーニング・シリーズは耳で聞く事がメインの英会話教材ですので、聞いて学んだことや覚えた会話を、無料電話サービスで実際に外国人と話し確認できるのは嬉しいポイントです。個人的には5分間は短いと思っていましたが、逆に集中して話ができるので良いのかもしれません。</p>
<p>スピードラーニングの無料電話サービスは欧米のネイティブが対応してくれることがほとんどなので、自分の発音やビジネス会話力アップにもつながると思います。一方でビジネス英会話をがっつり長時間したいのであれば、「<a href="http://www.asaeigo.com/online/">オンライン英会話サービス</a>」を併用することをオススメします。</p>
<p>あと月末は電話回線が大変込み合うそうなので、無料電話サービスの利用は月初～中頃がおすすめです。電話はフリーダイヤルで、受付時間は平日が「10時～17時」と「18時半～20時半」、土・日・祝が「10時～17時半」となっています。フリーダイヤルを携帯電話に登録しておき、空いた隙間時間にかけてみるのが良いかと思います。</p>
<p><a href="http://www.asaeigo.com/business/espritline/" title="スピードラーニング・ビジネス 【エスプリライン】">スピードラーニング・ビジネス</a>受講者であれば無料で使える電話英会話サービス（フリートーク）の手順と受付時間、電話番号をまとめておきましたので、参考にして頂ければ幸いです。YouTubeに無料電話サービスの説明動画も用意されているので、動画で見たい方はチェックしてみてください。</p>
<blockquote><p>■電話英会話サービス（フリートーク）の手順</p>
<p>１）フリートーク専用ダイヤルに電話をかける<br />
エスプリライン社のスタッフが英語で対応してくれますので、次の必要事項を英語で伝えます。</p>
<p>４）お客様番号を伝える<br />
受講生向けのサービスですので、お客様番号を伝えます。お客様番号はスピードラーニングに同梱されている利用明細書に記載されています。</p>
<p>３）フリートークを練習したいと伝える<br />
今日は何をしたいかと聞かれるので、“Free Talk, please.&#8221;と伝えればOKです。2番と3番は順序が入れ替わることもあります。</p>
<p>４）外国人スタッフと5分間のフリートーク<br />
自由なトピックで5分間、外国人スタッフと英会話を練習できます。相手がいろいろと質問してくれる無言になることはありません。</p>
<p>≪フリートーク専用ダイヤル≫<br />
電話番号：　0120-860-372<br />
受付時間：　平日：10時～17時 / 18時半～20時半<br />
　　　　　　土・日・祝：10時～17時半</p></blockquote>
<p>【公式】スピードラーニングの無料電話マンツーマン英会話のご案内<br />
<iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/PecGsHNp01s?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>スピードラーニング・ビジネス第1巻は「外国人のいる職場」がテーマ。英語での電話応対や会議について学べます【体験談】</title>
		<link>http://www.asaeigo.com/special/slbusiness1st/</link>
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		<pubDate>Mon, 23 Feb 2015 07:46:41 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[スピードラーニング・ビジネス無料サンプルCDといっしょに入っていた第1巻を朝の通勤時間にウォークマン（MP3ファイル）で聞いています。スピードラーニング・ビジネス第1巻は「外国人のいる職場」がテーマです。第1巻ということで当たり障りのない日常会話程度から始まるのかと思っていましたが、電話応対やミーティング、経費削減の報告など、がっつりビジネスシーンを想定した内容になっています。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>2014年12月に本申込みした<a href="http://www.asaeigo.com/business/espritline/" title="スピードラーニング・ビジネス 【エスプリライン】"><strong>スピードラーニング・ビジネス</strong></a>、無料サンプルCDといっしょに入っていた第1巻を朝の通勤時間にウォークマン（MP3ファイル）で聞いています。スピードラーニング・ビジネス第1巻は「<strong>外国人のいる職場</strong>」がテーマです。</p>
<p><img src="http://www.asaeigo.com/wp-content/uploads/speedlearning.jpg" alt="スピードラーニング・ビジネス第1巻" width="600" height="338" class="aligncenter size-full wp-image-385" /></p>
<p>スピードラーニング・ビジネス全ての巻に共通して言える事ですが、各巻CD3枚組になっています。ディスク1は英語の後に日本語が収録されていて、最初に聴いて内容を覚えるのに最適なCDです。英語と日本語の両方が入っているため、時間は少し長めです。ディスク2は英語のみのCDです。時間は半分以下で聞き終わります。</p>
<p>最後ディスク3はスピードラーニング・ビジネスならではと言える“シチュエーション・パートナー”です。これはビジネスでよくあるシチュエーションを口に出して練習するためのCDになります。聞き流し専門のスピードラーニング英語には入っていない、ビジネス英語を話すための特別なCDになります。</p>
<p>スピードラーニング・ビジネス第1巻「外国人のいる職場」の内容と収録時間は次の通りです。</p>
<blockquote><p>「ディスク１：英語＆日本語」　50分<br />
「ディスク２：英語のみ」　19分<br />
　トラック1：　月曜日の朝<br />
　トラック2：　経費の申請と出勤簿の入力　　<br />
　トラック3：　進捗の確認<br />
　トラック4：　英語が社内公用語になる<br />
　トラック5：　電話応対<br />
　トラック6：　英語でチームミーティング　その１<br />
　トラック7：　ランチ<br />
　トラック8：　英語でチームミーティング　その２<br />
　トラック9：　ミーティングのあと</p>
<p>「ディスク３：シチュエーションパートナー」　26分<br />
　トラック1：　電話をかける<br />
　トラック2：　会議の準備<br />
　トラック3：　電話会議</p></blockquote>
<p>通勤時間が片道ちょうど50分のため、50分間のディスク1（英語＆日本語）を通しで1回、もしくは19分間のディスク2（英語のみ）を2回繰り返して朝の通勤時間内に聴いています。個人的にオススメなのがトラック5の電話応対と、トラック6と8の英語でチームミーティングです。</p>
<p>英語での電話応対は海外から電話がかかってきた時や、社内から担当者にかかってきた電話を取り次ぐ場面が取り上げられています。短い時間ながら電話応対は英語をもっとも使うシチュエーションでもあるため、第1巻でしっかり勉強できるのは重要だと思います。</p>
<p>また英語ミーティングではアメリカのシリアルを日本市場に輸入するビジネスについて話し合いが行われているのですが、“資料やアンケート結果を使って英語のみでミーティングを行う”というシーンのため、実際のビジネス会議でも使えそうな言い回しや単語が多数取り上げられています。英語でのミーティングは日本国内においても取り入れる企業が増えているので、こちらも第1巻で学べるのは個人的にありがたいです。</p>
<p>ディスク３のチュエーションパートナーでも、電話応対や会議を英語で行うシチュエーションが採用されています。シチュエーションパートナーで出てくる「経費削減の報告準備」は、日本企業でも外資系企業でも依頼されることが多いテーマですね（苦笑）。</p>
<p>第1巻ということで当たり障りのない日常会話程度から始まるのかと思っていましたが、電話応対やミーティング、経費削減の報告など、いきなりがっつりビジネスシーンを想定した内容だったので良い意味で期待を裏切られました。</p>
<p>今後1ヵ月に1巻の頻度でスピードラーニング・ビジネスは送られてくるので、ウォークマンで聴くファイルを入れ替えながら朝の通勤時間にビジネス英語を聴きなれて行きたいと思います。体験談も定期的に当ブログに掲載していきますので、<a href="http://www.asaeigo.com/category/kyouzai/slbusiness/" title="スピードラーニング・ビジネスカテゴリー">スピードラーニング・ビジネスカテゴリー</a>をぜひチェックして頂けると幸いです。</p>
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